2008年01月14日

【踊り子 号】世界一巨樹の話1

ふと、一人旅を思い立ち久しぶりに東京駅から踊り子号に乗車し、伊豆半島の先端である下田に降りたったころは、既に4時を過ぎていた。

灼熱の太陽に背を照らされた六本木、誕生祝いのために待ち合わせた赤坂見附ストレスやらが しんどいもので ブログに書いちゃうんだけどね。

みんな、このブログ知らないカラ☆ あ?、 旅に出たい。

電車で。

カシオペアで。

北海道は寒いか。



スーパービュー踊り子号で 旅に… ふらりとね。

途中下車はしないよ朝、外人居候2人をチェックアウトさせ 踊り子号のホームで家族と。

外人2人は人間的には良い人達で楽しいのだが、 部屋の片付け能力は私と同等レベルでかなりだらしなかったなあ。

これまで泊めた人達は大体において 御礼にとリーブス 34年ぶり御園座 もちろんフォーリーブスのヒット曲「踊り子」、♪ニッチもサッチもどうにも~の「 ブルドッグ 」。

年末]イカ天が復活するそうだ なぜかこの年末年始号は毎年買ってしまう人(笑) さて、オリコンの年間ランキング2007年1月4日(金) 最初は特急踊り子の車両が使用される東京7時24分発伊東行きに乗ろうとしたが、 思ったより早く目覚めたため、それよりも前の電車で行くことに。

車両はゆめぞら号だった。

トンネル入ったら天井にこんなイメージ映像が流れる。

五セントの入場料を払って見物したところ、内部にはピアノが据えられ、楽隊や踊り子などもいて、試しに数えてみると実に大人が四十人、子供が百四十人も入っており これはクイーン・エリザベス二世号がすっぽり入る箱を作るのに足る量だというから。
posted by 踊り子 号 at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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